2026/05/15
日本文学科須藤茂樹教授が歴史講演会を行います
5月24日(日)に徳島県吉野川市の鴨島図書館にて、日本文学科須藤茂樹教授が歴史講演会を行います。タイトルは「秀吉の天下取りを支えた弟 秀長の実像」です。
大河ドラマで人気を博している豊臣兄弟の実像に歴史学者が切り込みます。
多くの皆様のご来場をお待ちしております。
詳細は以下のチラシをご覧ください。

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2026/05/14
四国大学文学部が文科省より登録日本語教員養成機関・登録実践研修機関として登録されました
四国大学文学部が2026年4月30日付で、文部科学省より「登録日本語教員養成機関」および「登録実践研修機関」*として登録されました。
本登録は、徳島県内の大学として初めてであり、また四国の私立大学としても初の事例となります。
本学がこれまで経過措置校として積み重ねてきた実績が評価されたものであり、多文化共生社会の実現に貢献する高等教育機関としての役割に対する期待の高まりを示すものと受け止めております。
今後も、地域の教育機関や各種団体、企業との連携を一層強化し、さらなる発展に努めてまいります。

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2026/05/07
次回の四国大学オープンキャンパスは6月7日(日)に開催されます
 四国大学オープンキャンパス、次回は6月7日(日)に開催されます。
 日本文学科の探究型ワークショップは「大阪の陣を描く軍記物語を読む」です。歴史や古典に興味がある高校生の皆さん、ぜひご来場ください。
 それ以外にも大学生たちとの交流など、楽しい企画を用意して高校生の皆さんをお待ちしています。

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2026/04/29
四国大学日本文学科の卒業生の活躍が新聞にとり上げられました
地元の徳島新聞朝刊、「ぴーぷる」欄に四国大学日本文学科卒業生の山口幸歩さんの活躍が掲載されました。
山口さんは日本文学科で須藤茂樹教授の指導のもと、歴史を学び現在は徳島県立文書館に勤務しています。
この2月に四国大学がまとめた『いま、阿波藍を考える ─歴史からの視点─』という書物の執筆者としても名を連ねています。

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2026/04/27
文学部の新たな特認教授のお知らせ
四国大学では、特定の分野において高い知識と経験を有し、それらを本学の教育に寄与していただける方に「特認教授」「特認准教授」の称号を付与し、学生の実務・実践教育等の充実を図っています。

令和8年度より新たに四国大学文学部の特認教授に就任された方をご紹介します。

・入船亭扇蔵氏(落語家)
・伊与原新氏(小説家)